ココが答えとわかる! 国語長文読解オンライン・ゼミ「現文館」の《ポイントチェック読解法》で、偏差値60以上を楽々達成!
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国語長文読解オンライン・ゼミ「現文館」の《ポイントチェック読解法》でズバッと解答!
授業方針


 この三つの作業で、国語の偏差値は驚くほどアップします。国語長文読解オンライン・ゼミ「現文館」は、最新のインターネット技術(PCレター)を駆使して、この可能性を実現します。


 多くの受験生が、口にする「
国語は勉強しなくてもなんとかなる」「国語の勉強の仕方が分からない」という誤解を解消するために、高校入試における国語長文読解の確かな解法(《ポイントチェック読解法》=本文根拠の大原則)を知ってもらうことを目的としています。

まずは、入試国語長文の現実について知っておいていただきたく、下記のPCレターファイルをご覧下さい。

(↑
クリックすると、PCレターを使った『入試問題の現実を知る』と題した説明映像をご覧いただけます。約17分)

(※PCレターファイルを見るには、「PCレタープレイヤー」をインストールしておく必要がありますので、下記より「PCレタープレイヤー」のインストールを行ってください。※1〜2分もあればインストールできます)
(←
クリックして確認してください) 
                       

左記の説明映像の中に出てきた七つの問題形式の中で、1の「知識問題」は生徒が自分で覚えるしかありません。ところが、既存の学習塾の多くは、ここが大事とばかりに漢字や文法問題に時間をかけているのが現状のようです。

 また、既刊の塾用問題集の多くが、小説文や古文などを、評論文と同じ扱いにしていますが、国語力の向上を目指す上で、それらの扱い方に疑問を感じることはないでしょうか。その答えは、大学受験問題の現状を見ればわかります。大学受験(センター試験は例外)における国語は、『現代文』という形で出題され、そのほとんどが評論文を題材にしているのです。

 そこで本講座(各回約30分の講座です)は、真の国語長文読解力を養うために、『現代文』すなわち評論文をメインに、上記の設問形式パターンに沿った解き方(「現文館」の《ポイントチェック読解法》=本文根拠の大原則)を身につけることが出来るように指導します。

 
(「プレ授業」etcをご覧いただけます)

 「現文館」の授業では、目で見る、声を聞く、そして説明に従って自分の手を動かす!という作業を繰り返してもらいます。最初は、どこに線を引けばよいのかわからないかもしれませんが、2〜3問の授業を受けたあたりから、「ココがポイントだな」とわかるようになってきます。これを「現文館」では《ポイントチェック読解法》とネーミングしています。
 自分が手を動かして、線を引いた箇所と授業で説明された箇所(=本文根拠の箇所)が一致するようになったら、もう国語の偏差値はアップしたも同然です。
 また、倍速モードで繰り返して受講することで、右脳の働きを良くします!
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